作曲家 金子忍の させていただいた仕事・作品

公演・仕事アーカイブ

ホームページの「これからの公演等・最近の仕事」コーナーに掲載した、過去作品の詳細記事のアーカイブです。


ありがとうのそら

たくさんのお客様においでいただき、エネルギッシュな舞台となりました。

ありがとうございました。

 

「ありがとうのえほん」「ありがとうのそら」で音楽を担当させていただいている『ぬいぐるみ人形劇ショッコラン」さんの公演です。
1回目と2回目、同じ脚本を、主人公を変えて上演します。
脚本は同じなのに、主人公が変わると台詞の意味も変わってしまう、とても興味深い取り組みです。
日時:平成31年3月23日(土)  
[1回目]午後1時30分開演/[2回目]午後4時30分開演 (各30分前開場)公演時間約60分
場所:ムーブ町屋 ムーブホール

 

入場料【全席指定】
大人1,500円、子ども(中学生以下)1,000円、親子ペア2,000円 
*ACC友の会会員 大人1,200円、子ども(中学生以下)800円
*当日券は各200円増し
*3歳未満は保護者膝上に限り入場無料、座席を利用する場合は有料
*車いすをご利用の方は事前にご連絡ください 

 

 

チケット販売所:町屋文化センター(03-3802-7111)、ムーブ町屋(03-3819-7761)
主催・問い合わせ:ショッコラン(070-6433-3869) satomi@shokranran.com
共催:(公財)荒川区芸術文化振興財団、荒川区


青葉区小中高生ミュージカル 2018

たくさんのお客様にご覧いただき、3公演を無事終えることができました。

公会堂全体が、子どもたちの素晴らしい歌声と力一杯のダンスと演技で熱い空気に包まれる、素晴らしい舞台となりました。

そして、18年にわたる、私の「青葉区小中高生ミュージカル」での最後の作品となりました。

おいでいただいた方、応援下さった皆様、ありがとうございました。

2018青葉区小中高生ミュージカル
『いのちの奏(かなで)

 

2001年の発足から18年間音楽を担当させていただいている横浜市青葉区の、小中高生のみによる市民参加型ミュージカル。

公募によって集まった区内の小中高生30名が約3ヶ月のプロの指導による稽古を重ね舞台に立ちます。

 

2019年2月9日(土)18:30
          10日(日)11:00/15:00
青葉公会堂(東急田園都市線 市が尾駅下車徒歩7分)
チケット:一般2,000円 中高生1,000円 小学生500円
(前売り:一般1,800円 中高生800円 小学生500円)
お問い合わせ FAX 045-972-9444 TEL090-1703-5926 Mail:aobakumusical09@softbank.ne.jp

脚本:サカイリユリカ
演出・改訂:目﨑 剛
音   楽:金子 忍・渡邉 禎史
歌唱指導 :さとう 順子
振   付:柳 麻貴子
美   術:内山 勉
照   明:小坂 章人
音   響:渡邉 禎史
舞台監督 :川田 崇
衣   装:タリ
チラシデザイン:田川 莉子
協   力:井上 弘久

主催・制作:

 青葉区小中高生ミュージカル実行委員会(代表:諏訪部真史)
共催:国際ロータリー2590地区横浜田園ロータリークラブ
後援:青葉区役所・青葉区社会福祉協議会・横浜市安全教育振興会・横浜市中学校演劇研究協議会
協力:青葉公会堂(指定管理者:コナミスポーツクラブ・東急コミュニティー共同事業体)
共同募金分配事業

Facebook(~2015)
https://ja-jp.facebook.com/aobaku.student.musical

ツイッター(2016~)
https://twitter.com/aobamusical1



HAPPINESS

全ステージ完売満席となり、大変好評で終演しました。自作曲はカーテンコールとしても使っていただき、エネルギッシュな舞台を盛り上げるお手伝いができ、とても嬉しく思っています。

ミュージカル『HAPPINESS』

 

保護犬、保護猫の歩んだ道やそこに携わる人々を描いたミュージカル。

ミュージカル子役塾を経営されるプロデューサーご自身の体験から保護犬猫の厳しい現実を多くの人に知ってほしいとの思いをしたため、ついに実現した公演です。

出演は、オーディションで選ばれたプロのミュージカル俳優と子役俳優。

1曲のみですが、楽曲提供させていただいています。

音楽を通して1匹でも多くの犬猫たちが幸せになれるお手伝いができればうれしいです。

 

日時:12月27日 14:00/18:30

     28日    14:00/18:30

     29日    12:30/16:30

場所:キンケロシアター

料金:前売り5,500円(税込み全席指定)

   当日6,000円(税込み全席指定)

 

ホームページ

https://happiness-musical.net/introduction/

 

フェイスブック

https://www.facebook.com/happinessmls/

 



ショッコランクリスマスコンサート

たくさんの親子連れのお客様にご覧いただき、好評のうちに終演しました。

3月の『ありがとうのそら』町屋ムーヴ公演が楽しみです。

「ありがとうのえほん」「ありがとうのそら」で音楽を担当させていただいている『ぬいぐるみ人形劇ショッコラン」さんのクリスマスコンサート。

「ありがとうのそら」の曲もクリスマスアレンジで歌われます。

コンサートと言っても、お客様も巻き込んでしまう参加型の、ストーリーのある楽しいステージです。

 

無料ご招待枠あり!!

詳しくは→こちら

 

ショッコランさんのフェイスブック

こちら

 



喜多方発21世紀シアター2018参加 おんがくおしばい『おじゃま猫とたまご』

無事終演しました。

ご来場、応援、ありがとうございました。

19年の歴史をもつ、児童青少年舞台芸術の祭典に参加します。

 

2018年8月5日(日) 13:00~

於:大和川酒造北方風土館(喜多方市)

チケット=FreePass4000円

1日券2000円

1公演券1000円

回数券4000円(5枚綴り)



子どもと舞台芸術大博覧会2018参加 おんがくおしばい『おじゃま猫とたまご』

無事終演しました。

ご来場、応援、ありがとうございました。


2018年7月30日(月) 11:00~

於:国立オリンピック記念青少年総合センター中練習室43

参加費=前売り1000円(当日1500円)

 

Facebookで公演情報とデモ動画が公開されています!

公演情報こちら

 

動画こちら

(挿入歌「おじゃまねこってなぁに?」を歌っています!

 


タンゴカジュアルコンサート

初挑戦のタンゴコンサート、タンゴに耳の肥えたお客様がたくさんいらっしゃいましたが、おかげさまで、無事終えることができ、好評をいただくことができました。

今回は訳詩なども行い、いろいろなチャレンジがありましたが、とても良い経験となり、表現の懐が広がりました。応援、ご来場、ありがとうございました。

吉田水子氏と竹内永和氏とのコンビによるタンゴコンサートに、日本語の歌で加わります。
この3人によるコンサートは、既に何度か行っていますが、
タンゴに絞ったコンサートには初挑戦。
邦訳タンゴ、和製タンゴなど、

日本語でタンゴのコラソン(心)に

どこまで迫れるか、
新境地に挑みます。
 
日時:2018年6月30日(土) 13:30開場 14:00開演

 

 

 

場所:横浜市鶴見区民文化センター
 サルビアホール 3階 音楽ホール

 

 

前売券(全席自由)1500円

   (当日券は2000円)

お問い合わせ・ご予約

=吉田水子企画まで



ぬいぐるみ人形劇ショッコランマグカルシアター参加『ありがとうのそら』

たくさんの親子、大人の方、子どもたちにご覧いただき、大好評で無事終演しました。

ご来場、応援、ありがとうございました。

2016年『ありがとうのえほん』でも音楽を担当させていただいた"ぬいぐるみ人形劇ショッコラン"さんの新作。

ぬいぐるみ(着ぐるみ)人形と素面の俳優さんが共演し、子どもたちが一緒に表現に参加する、参加型エンターテインメント。

今回は、クラシックの名曲を"かくれんぼ"させるという試みに挑戦しました。

「替え歌」ではなく、オリジナルの歌曲の中に、クラシック曲のメロディーが副旋律としてかくれています。

 

~いっしょにうたおう!みんなであそぼう~

『ありがとうのそら』

マグカルシアター参加

2018年5月12日(土)11:00~/15:00~
               13日(日)11:00~/15:00~

■11日(金)「ありがとうのそらへ」

(小さなコンサート※お子様無料DAY)

神奈川県立青少年センターHIKARI(多目的プラザ)

(JR桜木町駅より徒歩7分)

チケット:おとな1,500円 こども1,000円

     おやこペア2,000円

(当日料金は各回200円増し)

(全席自由・途中入退場可能)


お問い合わせ・お申し込み】

ショッコランのチケットカウンター

 ℡070-6433-3869  

    URL:https://shokran-tiket.stores.jp/

演出:鳥居さとみ
音  楽:金子 忍
人形操演:ayumi 井川龍介 安井尚代
出 演:鳥居さとみ 藤本秀男


主催:神奈川県/ショッコラン

協賛 株式会社クレド
声の出演:ウールーズ 鳥居さとみ 藤本秀男 尾針 恵



おんがくおしばい『おじゃま猫とたまご』アジア児童青少年舞台芸術フェスティバル2018参加公演

大変好評をいただき、無事終演しました。

ご来場、応援、ありがとうございました。

平成29年度文化庁国際芸術交流支援事業
ASIA TYA Festival 2018
アジア児童青少年舞台芸術フェスティバル2018
参 加

吉田水子企画公演
おんがくおしばい
『おじゃま猫とたまご』
赤ちゃんとお母さん、お父さん、そしてかつて赤ちゃんだった人に贈る
命が誕生するまでの10 か月間の物語

原案・構成・演出: 吉田水子 

脚本・作詞: ひきだ愛音& サカイリユリカ( 戯曲本舗)

作曲・作詞: 金子 忍

出演:吉田水子・金子忍


日時 2018年2月22日(木)13:00~/19:00~(開演15分前)
場所 国立オリンピック記念青少年総合センター小練習室33
参加費 大人3000円(+子ども1名無料、2人目から1名1000円)、大学生1000円(税込、全席自由)
主 催 TYA Japan
助成 文化庁・アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

フェスティバル公演特設ページ tyafes-japan.com/archives/1385

 

吉田水子企画HP https://yoshidaminacoplanning.jimdo.com

 


2017青葉区小中高生ミュージカル『青葉・水物語~大山雨乞い譚~』

大変好評をいただき、無事終演しました。ご来場、応援、ありがとうございました。

2001年より音楽を担当している、横浜市青葉区の、小中高生のみの出演者による市民ミュージカルです。

今年は、2009年初演の作品の再演です。

青葉中学演劇部が初めて取り組むミュージカルは、万葉の時代のお山と水と人間の物語。曾祖父に聞いた大山への雨乞いの話や、市が尾に残る古墳の資料などをもとに、脚本が作られる。何千年もの変わらぬ命の営みを繰り返すお山の生き物たち。そこに、生きるために水を求めた人間がやってきて、自然を破壊してしまう。人間でありながらお山に捨てられた娘・澪は、それを見て苦しむ。雨乞いの祈りを天が聞き届けたのか豪雨が起こるが、それは恵みの雨なのか、それとも…。村はどうなるのか。自然と人間は繋がることができるのか。そして中学生達の現実でも、もう一つのドラマが進行していた…。
2018年2月10日(土)18:30
             11日(日)10:30/14:30
青葉公会堂(東急田園都市線 市が尾駅下車徒歩7分)
チケット:一般2,000円 中高生1,000円 小学生500円
(前売り:一般1,800円 中高生800円 小学生500円)
お問い合わせ FAX 045-972-9444 TEL090-1703-5926 Mail:aobakumusical09@softbank.ne.jp


脚本:井上 弘久・かめおか ゆみこ
演出・改訂:目﨑 剛
音   楽:金子 忍・渡邉 禎史
歌唱指導 :さとう 順子
振   付:柳 麻貴子
美   術:内山 勉
照   明:小坂 章人
音   響:渡邉 禎史
演出助手 :佐瀬 ののみ
舞台監督 :川田 崇
チラシ原画:柿﨑 風香
協   力:井上 弘久

主催・制作:青葉区小中高生ミュージカル実行委員会(代表:諏訪部真史)
後援:青葉区役所・青葉区社会福祉協議会・横浜市安全教育振興会・横浜市中学校演劇研究協議会
協力:青葉公会堂(指定管理者:コナミスポーツクラブ・東急コミュニティー共同事業体)

Facebook(~2015)
https://ja-jp.facebook.com/aobaku.student.musical

ツイッター(2016~)
https://twitter.com/aobamusical1


マグカルフライテー参加 “『おじゃま猫とたまご』+『おじゃま猫と小さなともだち』(抜粋版)”

好評のうちに無事終演しました。

ご来場、応援、ありがとうございました。

 

日時:2017年12月8日(金)11時~/19時~・9日(土)11時~/14時~

 

場所:神奈川県立青少年センター多目的プラザ

(神奈川県横浜市)
主催:吉田水子企画・マグカルシアター実行委員会
共催:神奈川県立青少年センター・神奈川県演劇連盟
出演: 吉田水子・金子 忍・石井有子(『おじゃま猫と小さなともだち』のみ)

 

料金:

 大人:8日11時の部1500円/19時の部2000円

      9日(前売)2500円/(当日)2800円

 小~大学生等:1000円 

 未就学児500円 ※お膝だっこ無料 

 8日11時は乳児(無料)&大人限定

詳しくは→こちら

 



かぶらの里童謡祭

富岡市議会議長賞を受賞しました。

 

群馬県富岡市で開かれた第30回かぶらの里童祭における童謡作曲募集で、富岡市議会議長賞をいただきました。

http://www.city.tomioka.lg.jp/www/contents/1495416159742/index.html

 

290名・368作品の中から選んでいただいたというとてもありがたい受賞で、6月11日に行われた童謡祭で行われた表彰式にも出席させていただきました。

審査員の先生方や富岡市の関係者の方々もたいへん温かく、心温まるすてきな童謡祭でした。



おんがくおしばい『おじゃま猫とたまご』抜粋版

『おじゃま猫とたまご』

(原作:吉田水子/脚本・作詞:戯曲本舗)

 “赤ちゃんとお母さん、お父さん、かつて赤ちゃんだった人に贈るストーリーコンサート"

吉田水子企画

 

抜粋版は 、1月に"うたごえ喫茶ともしび新春お楽しみコンサート"(主催:うたごえ喫茶ともしび)で上演し、大変好評をいただきました。

ともしびの店長さんがブログに感想を書いて下さっています。→ともしび店長のブログ

 

 老人ホーム上演

 6月4日には、神奈川県横浜市の老人ホームでも約20分の抜粋版を上演しました。

「子ども向きのおしばいなんて」と敬遠されるのでは、とちょっと心配だったのですが、とてもすんなり物語の世界に入ってきてくださり、本当に楽しそうに、懐かしそうに、観て下さいました。
ふだん決して笑顔を見せないという方も、おじゃま猫のニャーゴが大切なたまごを一生懸命守り育てている様子を、とても優しい微笑みを浮かべながらじっとご覧になっていました。ニャーゴの姿に、ご自身の子育ての経験やお孫さんの成長の様子などを思い出され、重ねて観ておられたように思われました。
満面の笑みでご覧になる姿を目の当たりにしたとき、当初は、赤ちゃんお母さんお父さんに観ていただきたいという想いから作り上げた『おじゃま猫とたまご』ですが、赤ちゃん、子どもたちからご高齢の方まで、すべての世代に、一緒に観ていただきたい、という想いを強くしました。


(2017年1~3月掲載)

2016青葉区小中高生ミュージカル

『勇気のめばえ』

2016青葉区小中高生ミュージカル『勇気のめばえ』チラシ

 2001年の第1回からずっと音楽を担当している“青葉区小中高生ミュージカル”の公演、無事終了しました。応援、ありがとうございました。

 

“青葉区小中高生ミュージカル”は、神奈川県横浜市青葉区で2001年に発足して活動を続けている、出演者が小中高校生のみの市民参加型ミュージカル。

 今年は、一般公募で集まった、主に青葉区在住・在学の小学校三年生から高校三年生までの児童生徒33人が、プロの指導のもと、4ヶ月半の稽古で110分のオリジナルミュージカルを作り上げました。

 今年の作品は、クラスでミュージカルに取り組むことになった青葉区の女子高校生が、バスで寝過ごしてたどり着いた寺家ふるさと村の子どもたちとの交流を通して、勇気をもって友達との人間関係の葛藤を乗り越えてゆく物語。


 ミュージカルナンバーの、今年度の新曲8曲のうち1曲は、参加生徒による共同作曲の作品。
高校生がクラス劇として創作したという設定の、宇宙を舞台にした劇中劇ミュージカルのナンバーとして、有志の7人の生徒が脚本を読み込み、イメージを膨らませ、意見を出し合い、「前半は何もない宇宙空間の孤独を、後半は打って変わって冒険に乗り出す勇壮さを表現しよう」と、7人みんなでメロディーとハーモニーを紡いでいきました。
 『歌作りサポート』の最も新しい実践例となりました。

この実践の詳しい記録を掲載しました。

2016青葉区小中高生ミュージカルの実践記録


(以下、公演チラシより)
2016青葉区小中高生ミュージカル『勇気のめばえ』

 

季節は秋。文化祭が迫る中、文(ふみ)が提案した、クラスでミュージカルを作るという意見。でも、ミュージカルなんてどうやって作ったら? クラスメートは文化祭に向けて考え、動き始める・・・。友達との人間関係からなかなかミュージカルに賛成できない愛恵は、ある日、バスで眠って降り損ね、気がつけばそこは山、森、田んぼ!そこは青葉区、寺家ふるさと村であった。
そこで出会った人との交流を通じて、次第に気持ちが変わっていく。しかし、何もかもがうまくいくわけではなく・・・?
思春期の子供たちの心の中を、歌とダンスと少しの勇気で元気よく届けます。


2017年2月11日(土・祝)14:30/18:30        12日(日)12:00

 

青葉公会堂(東急田園都市線 市が尾駅下車徒歩7分)

 

チケット:一般2,000円 中高生1,000円 小学生500円
(前売り:一般1,800円 中高生800円 小学生500円)

 

お問い合わせ FAX 045-972-9444 TEL090-1703-5926 Mail:aobakumusical09@softbank.ne.jp

脚本・演出:目﨑 剛
音   楽:金子 忍・渡邉禎史
歌唱指導 :さとう順子
振   付:柳 麻貴子
美   術:内山 勉
照   明:小坂 章人
音   響:渡邉禎史・山脇 葉
演出助手 :蓬田真子・佐瀬ののみ
舞台監督 :川田 崇
チラシ原画:高島 剛
協   力:井上 弘久

 

主催・制作:青葉区小中高生ミュージカル実行委員会(代表:諏訪部真史)
後援:青葉区役所・青葉区社会福祉協議会・横浜市中学校演劇研究協議会
協力:青葉公会堂(指定管理者:コナミスポーツクラブ・東急コミュニティー共同事業体)

  

ツイッター https://twitter.com/aobamusical1

 

この作品でも歌われた挿入歌の動画をご覧いただけます。『サウンド&動画ギャラリー』

 


クアトロ・ビエントス セカンドCD『reencUENTRO 再会』

クアトロ・ビエントス セカンドCD『REENCARNATION』のジャケットイラスト

コントラバス奏者・吉田水子さんが呼びかけ人となって2006年に結成した
西澤守さん(ボーカル)
竹内永和さん(ギター)
石井有子さん(ヴァイオリン)
吉田水子さん(コントラバス)
の4人からなるタンゴバンド『クアトロ・ビエントス』のセカンドCDが、2016年夏、8年ぶりに発売されました。
 『CUATRO VIENTOS』とは、スペイン語で『4つの風』の意。
この編成のタンゴバンドは他に例がなく、さらに、現在、男性のタンゴ歌手は、稀少とのこと。

このCDのジャケットイラストを描かせていただきました。

 クアトロ・ビエントスのWebサイトはこちら